2020年2月24日 (月)

過去記事整理中・・・

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2008年10月 3日 (金)

『THE ONE』 ジェット・リー

この映画のジェット・リーが一番かっこいいかなあ

ジェット対ジェットの格闘シーンの険しい表情、かっこよすぎです!

特典映像で、スタントの動きにジェットの顔を合成するため、

ジェットが一人でカメラの前で動いているシーンがあるんですが、

襟ぐりの深いカットソーからとんでもない大胸筋がのぞいてます。

あんまり露出しない人なので、おっ!貴重~!!なんて。

小柄だし、そんなにムキムキした印象じゃないけど、

そりゃ、あれだけ動くんだから、筋肉ついててあたりまえですよねー。

125のパラレルワールドをもつ”多次元宇宙”のお話なので、

125の世界にジェットがいるわけで・・・。

やはり特典映像で、金髪やら南米風やらおタク風やら

いろんなコスプレチックなジェットが見られます。

見られますけど・・・見たかったかどうかは、微妙(笑)

2008年9月25日 (木)

みんな優しい~。

もうすぐ転勤するので

送別会を兼ねた飲み会をあれやこれやと催してもらってます。

みんな優しいんだ~。

配属転換じゃなくて親元部署に引き上げるだけなので

本人はいたってノンキでいるのだけど

「大丈夫だよ~すぐ慣れるよ~」とか

「疲れたらグリーン車に乗っちゃいなね!」とか

いろいろ心配してくれる。

やだ~、大げさ~って笑いながしつつ、

そんなやさしい仲間と離れてしまうのが、

だんだんさびしくなってきました。

…でも、全然すぐに会えちゃう距離なんだけど!

やっぱりみんな、大げさですからー!!

2008年9月 2日 (火)

『楽園の瑕』 レスリー・チャン

3回目くらいに見るんだけど、

武術指導がサモハンだって今回初めて気づいた~。

レスリーのアクションシーンはもっと見たかったなあ。

とにかく、出てくる俳優さんがどれも豪華で、

見ごたえたっぷりなのです。

ウォン・カーファイ、ブリジット・リン、

トニー・レオン、マギー・チャン・・・

まだまだ!なんですが、

今回はブリジット・リンとトニー・レオンに

特に眼が釘付けになったかなあ。

ブリジット・リンの絶叫、怖いステキ綺麗ですよ~・・・

2008年8月25日 (月)

『ファイヤー・ドラゴン』 ブリジット・リン

ユエン・ウーピン監督の香港映画です。

最初に見たときは、

とにかくブリジット・リンが観たくて、だったのですが、

今日見直してみたら、

マックス・モクいいな、なんて(笑)

ジェット・リーのフォン・フェイフォンの弟子で出ていた人、

ですよね、確か?

どうも、おみかけするときには、

巨星の影に隠れがちなことが多いらしい・・・。

スタイルいいし、爽やか系の二枚目で

カンフーもいける!のに、いや、惜しい~。

2008年8月18日 (月)

二万なんぼ!

先日出した宅本便。

1万円以上の買取額がつくと、

本人確認通知があるんだけど、

それが来ました~。

で、いささか面倒、でも便利、

な「本人限定受取郵便物」をもらい、

Webで確認してみると・・・。

なんと、2万何ぼのお値段がついとりました~

文庫やCDは微々たるものですが、

DVDだけで2万円です。

一つ500円くらいの買取だった計算。

いやー、ゴミの予定がこれだもんね。

ありがたいです~。

2008年8月15日 (金)

ずっとわらってる・・・

いきつけの呑み屋の奥さんに言われた一言。

「お店入ってきた瞬間から、

ずーっと笑ってるよねー」

あ、そう?そうかも(笑)

期待とヨロコビで笑顔にもなるってもんよ!

いつも美味しいもの食べさせてくれて、あんがとー!!だ。

2008年8月10日 (日)

宅本便だしたのでした。

じゃまじゃまじゃまっけだった箱が行って、

すっきりしました~。

今回は6箱出しましたが、

本は古めの文庫がほとんどだから期待薄。

捨てるよりは・・・な感じです。

DVDにどのくらい値段がつくかな。

前は買い取りが一万円以上になると、

本人証明資料のコピーを送る、という手順だったんだけど、

今は、それはちょっと危ないので、

「本人限定受取郵便」というので確認するんだって。

って、1万円を超えた場合の話ね・・。

2008年8月 9日 (土)

おっさんぽい。

暑いです。

暑いよね。

毛皮だもんね。おっさん。

08081

2008年8月 8日 (金)

『ディバージェンス』 

刑事アーロン・クォック、弁護士イーキン・チェン、殺し屋ダニエル・ウー、

と非常に眼福な05年の香港映画です。

昔の香港映画と違って、ストーリーも説得力があって

違和感を感じずに観ることができます。

イーキン>ダニエル>アーロンの順に好きです。私は。

イーキンの弁護士、かっこよかった・・・。

ダニエル・ウーは演技が上手いですよね。

また、こういうマッタリと暗い役が似合う顔立ちというか・・・

アーロン・クォックも演技派だから、見ごたえあり。

有名な(?)坂道をクルマがバック・・・のシーンなんて、すごい。

ただ、なーんとなく、大芝居っていうか、過剰?

なように見えてしまうのは気のせい??

一つ世代が前かなーって感じ。でもかっこいいけど!!

特典映像のメイキング兼インタビュー、

結構3人がじっくり語っていて、なかなか。

きっと私服だと思うけど、

・・・個性がでてるよ(笑)

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